栃木・「ケンカになって、兄を包丁で刺した」弟が自首 25歳の“兄”は死亡

「ケンカになって、兄を包丁で刺した」弟が自首

5日の午後、栃木県野木町の交番に「兄を刺した」と20代の男が自首した。

男の自宅からは兄とみられる25歳の男性が血を流して倒れているのが見つかり、その後に死亡したことが分かった。